팔은 안으로 굽는다고 · 팔이 안으로 굽다
人は身内の肩を持つもの、身びいき
例文
팔은 안으로 굽는다고, 엄마는 늘 제 편만 들어요.
身内びいきというか、母はいつも私の味方ばかりします。
語の成り立ち
腕は内側(自分の体の方)にしか曲がらず、外側には曲がりません。人は自然と身近な人の味方をするということです。
豆知識
[파른 아느로 굼는다]と発音。家族や友達、自分のチームへのえこひいきを指摘したり言い訳したりする時に使います。この굽다「曲がる」は規則活用(굽어요)で、굽다「焼く」(구워요)とは違います。