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-았/었더니
〜したら(〜だった/〜という結果になった)
4級 · TOPIK II · 中級
使い方
前件は話し手(ふつう「私」)が過去にしたこと、後件はその後に気づいたことやその行動の結果です。後件は過去形か現在形です。
作り方
| 먹다 | → 먹었더니 |
| 자다 | → 잤더니 |
| 연락하다 | → 연락했더니 |
| 듣다 | → 들었더니 |
主に一人称主語で使います。後件に命令・勧誘・未来の予定は来ません。
例文
약을 먹었더니 머리가 안 아파요.
薬を飲んだら、頭が痛くなくなりました。
친구 집에 갔더니 아무도 없었어요.
友達の家に行ったら、誰もいませんでした。
似た表現との違い
-더니(G4-001)は他の人や物の様子を話し手が見たことを伝えます。発見の意味の -(으)니까(G1-027、「〜したら〜だった」)も近いですが、-았/었더니 はその発見が自分の過去の行動の結果であることを強調します。