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-ㄴ/는다는 것이
〜するつもりが(間違えて)〜
5級 · TOPIK II · 上級
使い方
前件は話し手が意図したことで、後件は実際に起きた間違いです。後件は過去で、-아/어 버리다 とよく使います。
作り方
| 넣다 | → 넣는다는 것이 |
| 보내다 | → 보낸다는 게 |
| 누르다 | → 누른다는 것이 |
間違いに使い、予定の変更には使いません。「〜しようとしたが気が変わった」には -(으)려다가 を使います。
例文
소금을 넣는다는 것이 설탕을 넣어 버렸어요.
塩を入れるつもりが、砂糖を入れてしまいました。
친구한테 보낸다는 게 엄마한테 문자를 보냈어요.
友達に送るつもりが、母にメッセージを送ってしまいました。
似た表現との違い
-(으)려다(가) は意図がやめられたり変わったりしたことを、-ㄴ/는다는 것이 は行動は起きたが間違っていたことを表します。