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学ぶ › 韓国語の文法パターン › 2級

-냐고 하다

間接話法:(誰かが)〜かと聞く

2級 · TOPIK I · 初級

使い方

質問を伝えます。日常の話し言葉では、-냐고 は動詞にも形容詞にもつきます(가냐고、바쁘냐고)。書き言葉では、動詞は -느냐고、形容詞は -(으)냐고 をつけます。묻다/물어보다 とよく使います。

作り方

가다→ 가냐고 했어요
먹다→ 먹냐고 했어요
바쁘다→ 바쁘냐고 했어요
학생→ 학생이냐고 했어요

尋ねることに焦点があるときは 말하다 より 묻다/물어보다 を使います。過去は -았/었냐고(먹었냐고)です。

例文

  • 선생님이 숙제를 다 했냐고 물어보셨어요.

    先生が宿題を全部やったかと聞きました。

  • 친구가 주말에 시간이 있냐고 했어요.

    友達が週末に時間があるかと聞きました。

似た表現との違い

-ㄴ/는다고 하다 は平叙文を伝えます。-(으)ㄴ/는지 は 알다/모르다 とともに間接疑問を作るもので、引用ではありません。

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